フリーランスの医師なら何科?
デメリットはある?年収や保険に
ついても徹底解説!

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フリーランスの医師なら何科?デメリットはある?年収や保険についても徹底解説!

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フリーランスの医師なら何科?デメリットはある?年収や保険についても徹底解説!昨今、医師の働き方は多様化しており、その中でも「フリーランス」という選択肢が注目を集めています。病院や医療機関に常勤として勤務するのではなく、非常勤やスポット勤務を組み合わせながら、自身のライフスタイルに合わせて柔軟に働ける点が大きな特徴です。
「自由な働き方」「収入の向上」といった魅力的なイメージが先行しがちですが、実際のところフリーランス医師の働き方にはどのような特徴があるのでしょうか。また、常勤医師と比べた際の違いや、それぞれのメリット・デメリットはどのような点にあるのでしょうか。

今回は、フリーランス医師の働き方を深掘りし、収入面や働き方の自由度などの観点から常勤医との違いを整理しながら詳しく解説します。

フリーランス医師とは?
働き方について

フリーランス医師とは、特定の医療機関や大学医局に所属せず、非常勤やスポット勤務を中心に生計を立てる医師のことを指します。開業医とも異なり、組織に縛られない自由な働き方が特徴です。近年、働き方改革の進展や臨床研修制度の変化、人材紹介サービスの普及などを背景に、このスタイルを選ぶ医師が増えています。

フリーランス医師は法律上、個人事業主に分類されるため、収入の管理や税務処理なども自分で行う必要があります。スケジュールの調整や契約交渉も自ら行うため、主体的に働き方を決められる一方で、経営的な視点も求められます。
また、フリーランス医師と聞くと、テレビドラマに登場する「フリーの外科医」をイメージする方もいるかもしれません。しかし、実際には手術だけを担当する医師というのは現実的ではありません。手術には術前・術後のフォローが欠かせないため、単発勤務や限られた出勤日で高度な手術のみを請け負う働き方は難しいのが実情です。

このように、自由度の高い働き方である一方、フリーランス医師ならではの責任や課題もあります。本当に自分に合ったスタイルなのかを見極めることが重要です。

フリーランス医師の3つの働き方・勤務形態

フリーランス医師の働き方には、主に以下のようなスタイルがあります。

定期非常勤:フリーランス医師の代表的なスタイル

定期非常勤は、フリーランス医師の働き方の中でも多くの方が選択するスタイルの1つです。「週3日」「月3回」など、あらかじめ勤務日数や曜日を決めて契約を結び、継続的に勤務する形態を指します。

具体的な働き方の例として、以下のようなケースが挙げられます。

・単一の医療機関で複数日勤務する場合(例:毎週月曜・水曜・金曜日に勤務)
・複数の医療機関を掛け持ちする場合(例:月曜・水曜日はA病院、金曜日はB病院で勤務)

契約期間は半年〜1年単位のケースが多く、勤務スケジュールが事前に確定しているため、安定した収入を確保しやすい点がメリットです。フリーランスでありながら、一定の働き方のリズムを保ちたい方に適したスタイルと言えるでしょう。

スポット非常勤:単発契約で働くフリーランス医師のスタイル

スポット非常勤とは、「○月○日の9時~12時」など、特定の日時に限って単発で契約を結び、勤務する働き方です。

この勤務形態は、常勤医師の病欠や学会参加、休暇などに伴う人手不足を補う目的で募集されることが多く、経験豊富で現場対応力の高い医師が重宝される傾向があり、その分、報酬水準も一般的に高めに設定されています。
スケジュールの自由度が高い反面、安定した収入を確保しにくい点には注意が必要ですが、自分のペースで働きたい方や短時間で効率よく収入を得たい方に適した働き方と言えるでしょう。

定期非常勤×スポット非常勤:柔軟に組み合わせるスタイル

定期非常勤で決まった時間に安定的に勤務しつつ、空いた時間を利用してスポット非常勤を取り入れる医師も増えています。

この働き方は、定期的な収入基盤を確保しながら、需要に応じて高額な単発勤務をこなすことで、全体の収入をより効果的に増やすことができます。安定感と柔軟性を兼ね備えたこの働き方は、収入を最適化したい医師にとって非常に魅力的な選択肢となります。

フリーランス医師の年収

フリーランス医師の年収は常勤医師を大きく上回る

厚生労働省の「令和4年賃金構造基本統計調査」によると、企業規模10人以上の医療機関における勤務医の平均年収は約1,428万円(※)となっています。

(※)平均年齢44.1歳、平均勤続年数6.2年。「きまって支給する現金給与額」を12ヶ月分合計し、「年間賞与その他の給与額」を加えた金額。

これに対して、フリーランス医師が週5日、1日8時間働いた場合の年収を計算してみましょう。

例)
時給10,000円 × 8時間 × 週5日 = 400,000円(1週間の収入)
400,000円 × 4週 = 1,600,000円(1ヶ月の収入)
1,600,000円 × 12ヶ月 = 19,200,000円(年間収入)

この試算に基づくと、フリーランス医師は年間約1,920万円を稼ぐことができ、常勤医師よりもおよそ500万円多く稼ぐことが可能です。

なお、フリーランス医師が常に安定して週5日×8時間の勤務を確保することは難しい場合もあり、また常勤医師も非常勤勤務で副収入を得ることがあるため、実際の収入はそれぞれ異なる可能性がある点も留意しておく必要があります。

参考:厚生労働省の「令和4年賃金構造基本統計調査」

フリーランス医師の保険

フリーランス医師の保険フリーランス医師の雇用は、常に安定しているわけではありません。病院が常勤医師の不足を補うためにフリーランス医師を採用することが多いため、常勤医師の充足や経営状況に応じて契約が終了することがあります。契約終了前に通知はありますが、その際には次の勤務先を見つける必要が生じます。また、勤務先が定まらないため、専門医資格の更新や学会への参加にかかる費用を自己負担しなければならないケースが一般的です。

常勤医師は勤務先を通じて社会保険に加入しますが、フリーランス医師は自分で国民健康保険に加入するか、前職の社会保険を任意で継続する必要があります。常勤医師の場合、保険料は勤務先と半分ずつ負担しますが、フリーランス医師が加入する国民健康保険では、全額自己負担となります。任意継続の場合も、勤務先が負担していた分の保険料を自分で支払うことになります。

また、年金についても、常勤医師が加入する厚生年金では、労使で保険料を折半し、配偶者が無職の場合は第3号被保険者として負担が免除されます。しかし、フリーランス医師が加入する国民年金では、配偶者分を含めて全て自己負担となります。なお、特定の条件をクリアすれば、フリーランス医師も勤務先の社会保険に加入可能な場合があります。

フリーランス医師のメリット・
デメリット

フリーランス医師として長年働いている医師は、「常勤医には戻れない」と感じることが多いです。
では、この働き方にはどのような利点があるのでしょうか。しかし、同時にフリーランス医師にはいくつかのデメリットも伴います。そのため、「年収の増加」や「人間関係の煩わしさからの解放」といった大きな魅力があるにもかかわらず、フリーランスへの転身を躊躇する医師も少なくありません。

メリット

自由な働き方が可能になる

フリーランス医師として働く最大の魅力は、何と言っても自由な働き方が実現できる点です。フリーランス医師は、定期非常勤やスポット勤務など、自分のライフスタイルや都合に合わせて働き方を選べるため、勤務日数や勤務時間を柔軟に調整することができます。そのため、ワークライフバランスを保ちやすく、特定の曜日に勤務したり、半日勤務を選んだりすることも可能です。育児や介護などで長時間勤務が難しい方でも、仕事とプライベートの両立がしやすいと言えるでしょう。

収入の増加が見込める

フリーランス医師として働く大きな利点の1つは、収入を増やすチャンスが広がることです。勤務先や専門分野によって異なりますが、定期非常勤やスポット勤務では、常勤医師の時給換算よりも高い報酬が支払われることが一般的です。そのため、どのように働くかを工夫すれば、常勤医師を上回る収入を得ることも十分に可能です。

例えば、複数の医療機関で定期非常勤を掛け持ちし、常勤医師と同じ時間働けば、収入は常勤医師を超えることになります。また、スポット勤務を定期的にこなすことで、非常に高い収入を得ることも現実的です。

人間関係の煩わしさを減らすことができる

フリーランス医師は、特定の医療機関に所属せずに働くため、職場内での人間関係の複雑さに悩まされる機会が少なくなります。業務を円滑に進めるためのコミュニケーションは必要ですが、フリーランスの場合、ほとんどが仕事上の付き合いに留まり、比較的ドライな関係が築かれることが多いです。その結果、余計な精神的ストレスを感じることが少なく、心の負担が軽くなると言えるでしょう。

より多くの症例や手術を経験し、スキル向上を図れる可能性がある

もしスキルアップを目指し、症例数や手術数を増やしたいのであれば、勤務医として働くよりもフリーランス医師としての道を選んだ方が効果的な場合があります。特に「手術経験を積みたい」と強く思っているなら、フリーランスとして様々な医療機関で働くことで、年間を通じて多くの手術をこなすことが可能になります。

幅広い人脈を築き、将来の開業やビジネス展開に活かせる

フリーランス医師として働くことで得られる大きな利点の1つが、広範な人脈の形成です。複数の医療機関での勤務が必要なため、必然的に多くの医師や専門家と関わり、仕事を通じて人間関係が広がります。将来的にクリニックを開業したり、医療関連のビジネスを立ち上げたいと考える際、この人脈は非常に価値ある資源となるでしょう。また、様々な非常勤勤務を通じて幅広い診療経験を積みながら、クリニック経営の実践的なイメージを養うことも可能です。さらに、病院経営やIT改革に関する知識を深めるコンサルタント的な役割を果たすこともできます。人脈が将来的なキャリアに役立つ場面は少なくありません。

デメリット

収入や保障に不安が伴う

フリーランス医師の最も大きなデメリットは、安定した収入や保障が欠如している点です。常に一定の仕事が確保できるわけではなく、収入はどうしても波が生じやすくなります。定期非常勤などで安定した勤務ができたとしても、勤務先の状況次第で急に仕事がなくなるリスクは存在します。加えて、病気や怪我で働けなくなった場合、休業手当や他の補償を受けることができません。常勤医師のような福利厚生が享受できないため、社会保障面でも不足があることを意識しておく必要があります。

高額な社会保険料の負担

フリーランス医師として働く場合、社会保険料の負担がかなり大きくなる点には注意が必要です。常勤医師は勤務先が社会保険に加入し、保険料を折半する形ですが、フリーランス医師は自分で国民健康保険に加入するか、前職の社会保険を任意継続する必要があります。そのため、フリーランス医師は保険料全額を自己負担することになります。さらに、任意継続の場合でも、前職の勤務先が負担していた分がなくなるため、全額自分で負担することに変わりはありません。

年金についても同様で、常勤医師が加入する厚生年金では労使で保険料を分け合い、配偶者が無職の場合、年金保険料を負担しない第3号被保険者の制度もあります。一方、フリーランス医師は国民年金に加入し、配偶者の分を含めた保険料を全額自己負担しなければならない点を理解しておく必要があります。

医療ミスが発生した際、病院がフリーランス医師をサポートしない可能性がある

フリーランス医師として働くデメリットの1つに、医療ミスが発生した場合の対応があります。フリーランス医師が勤務中にミスを犯した際、病院側はその医師を守るどころか、むしろ自らを守るために「被害者」の立場に立つことがあります。

つまり、病院は患者の家族の味方になることが多く、その結果、フリーランス医師が不利な立場に追いやられることがあります。仮に病院が「その医師が独自に判断した結果」と言い張ると、裁判ではフリーランス医師が有利に進める可能性が低くなるでしょう。

自身でスキルを継続的に向上させる必要がある

フリーランス医師として働くデメリットに、学びの機会が限られていることが挙げられます。常勤医師がフリーランス医師に対して協力的でない場合もあり、その結果、フリーランス医師が最新の医療技術を学ぶ機会を得ることが難しくなります。

このような状況では、フリーランス医師は自ら積極的に学会に参加し、情報を収集する必要があります。学会参加の費用や交通費などは自己負担となり、さらに学会参加中は収入も得られません。加えて、最新の医学書や資料を揃えるのも全て自己負担です。病院勤務医師であれば、学会参加時に給与が支払われるのとは対照的に、フリーランス医師にはそのような保障がありません。

煩雑な事務作業に時間を割かなければならない

フリーランス医師として働くデメリットの1つに、煩雑な事務作業が挙げられます。フリーランスとして活動する場合、税金の申告や経理業務などを自分で管理しなければならず、これらの手続きは時間と労力を要します。忙しい時期には、税理士に依頼することも可能ですが、その分のコストが発生します。

常勤医師の場合、医業以外の事務作業は医療機関が代わりに行ってくれるため、その負担を感じることはありません。しかし、フリーランス医師は、自分の業務に加え、これらの雑務や事務処理にも注意を払う必要があり、時間や費用の面で負担が増えることになります。

通勤の負担が重くなる

一見小さな問題でも、積み重なることで大きなストレスとなるのが通勤の負担です。フリーランス医師は、様々な場所で勤務するため、移動の必要が常に伴います。時には、泊りがけで出勤することもあり、日々異なる通勤経路を使ったり、地方のホテルに宿泊したりすることが増えると、精神的にかなりの疲労を感じることになります。特に頻繁に移動する必要がある場合、その負担がじわじわと蓄積していくでしょう。

フリーランス医師として
活躍するなら
「内科」「麻酔科」「産婦人科」

フリーランス医師として活躍するなら「内科」「麻酔科」「産婦人科」フリーランス医師として特に活躍しやすい診療科をご紹介します。実際にフリーランス医師が多く従事している診療科は以下の3つとなります。

非常勤募集が豊富な「内科」

フリーランス医師にとって、内科は非常に活躍の場が多い科目です。特に外来や当直業務では、常勤医師の負担を軽減するための需要が高く、そのため非常勤医師の求人が頻繁に募集されています。この分野で働く医師にとっては、安定した勤務機会が豊富に提供されるのが特徴です。

単発勤務で柔軟に働ける「麻酔科」

麻酔科は、フリーランス医師にとって働きやすい診療科の1つとして注目されています。特に、業務が1回完結型であるため、単発勤務が可能で、柔軟に働ける点が大きな魅力です。また、慢性的な人手不足に悩む医療現場が多く、麻酔科のフリーランス医師の需要が高まっています。

ただし、麻酔科専門医として活動する場合、資格更新の条件にも注意が必要です。現在のルールでは、麻酔科専門医を維持するためには「週3回以上、同じ施設で勤務する」ことが求められています。そのため、フリーランスとして専門医資格を保持しながら働くには、週に3回以上勤務できる医療機関を選ぶことが重要です。

医師の確保が難しい「産婦人科」

麻酔科と同様に、慢性的な医師不足が課題となっているのが産婦人科です。分娩対応が求められる診療科のため、医療機関では24時間体制での勤務が不可欠ですが、常勤医師だけでは人手が足りないケースが多くあります。

特に、夜間や早朝などの時間帯は負担が大きく、常勤医の負担軽減のためにフリーランス医師の力が必要とされています。そのため、フリーランス医師として働く場合、産婦人科は活躍の場が広がりやすい分野の1つです。

まとめ

フリーランス医師は、特定の医療機関に所属せず、非常勤勤務やアルバイトを中心に活動する働き方です。医師免許を活かして多様な分野で活躍できることから、近年フリーランスとして働く医師の数が増えています。
主な仕事としては、スポット勤務や定期非常勤が一般的ですが、それ以外にも記事の執筆や監修、医療コンテンツの制作、コンサルティング業務など、多様な形で知識や経験を活かすことが可能です。医療業界全体でフリーランス医師の需要は高く、比較的安定した収入を得られるケースもあります。

フリーランス医師として働くことには、自由度の高い働き方ができる、収入を増やせる、人間関係のストレスが少ないなどのメリットがあります。一方で、社会保険や退職金などの保障が手薄になり、全て自己責任で管理しなければならないといったデメリットもあります。そのため、フリーランス医師としての独立を考える際は、メリットとデメリットを十分に理解したうえで判断することが大切です。

仕事の探し方も様々で、求人サイトやエージェントを活用するほか、クラウドソーシングを利用する方法もあります。安定して仕事を確保するためには、自分に合った方法を見つけ、継続的に案件を獲得することが重要です。
フリーランス医師は、常勤医に比べて時間の自由度が高い点が魅力ですが、安定した収入を得るための工夫が必要です。これまでの経験や専門性を活かせば、定期非常勤やスポット勤務での採用も十分に期待できるでしょう。

フリーランス医師としてのキャリアを検討している方は、是非本ページを参考にしながら、自分に合った働き方を見つけてみてください。

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この記事の運営者情報

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所在地
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設立 2016年11月1日
事業内容 集患支援事業
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